ナックルガードを組み立てます。
下図赤枠のパーツを切り出してください。
六角形の3㎜穴は、このままでは3㎜丸プラ棒が入らないので、ピンバイス3mmで穴径を広げてください。
広げすぎると保持力が無くなってしまいますので、慎重に。
ナックルガードを組み立てます。
下図赤枠のパーツを切り出してください。
六角形の3㎜穴は、このままでは3㎜丸プラ棒が入らないので、ピンバイス3mmで穴径を広げてください。
広げすぎると保持力が無くなってしまいますので、慎重に。
外装パーツを組み立てます。
下図赤枠のパーツを切り出してください。
六角形の3㎜穴は、このままでは3㎜丸プラ棒が入らないので、ピンバイス3mmで穴径を広げてください。
片側を組付け。
両側を組付け。
フレームを組み立てます。
下図赤枠のパーツを切り出してください。
六角形の3㎜穴は、このままでは3㎜丸プラ棒が入らないので、ピンバイス3mmで穴径を広げてください。
広げすぎると保持力が無くなってしまいますので、慎重に。
切り出した部品と、1.で作成したジョイントパーツを並べたところ。
ある日突然、 GrblControl(Candle_1.1.7)が起動しないという事態が発生した。
昨日まで元気に、CNCフライス盤を制御していたというのに、どうしたことだ…
実行環境のフォルダにLogっぽい出力はないが、イベントログには出力があった。
Event Log - Windows ログ - Applicationだ。
これを見ると、Qt5Gui.dllというのが何か悪さをしているらしい。
ググると、GrblControl(Candle_1.1.7) の setting.ini の formGeometryという値が破損(?)していて、そこで躓いているらしい。
ふむ、グーグル先生は偉大だ。
復旧方法は、起動していた頃の値に直してやればいいらしい。
…のだが、そのものがすでに壊れている。
というわけで、環境構築時に使ったインストール(ファイルコピーしかしていないが)元から、formGeometryの値だけを、実行環境のsetting.iniにコピーして上書き保存。
かくして、無事GrblControl(Candle_1.1.7)は再び起動した。
とりあえず、たった今起動したsetting.iniはバックアップを取っておく。
はじめに この度は、プロジェクトOABTT PB002 ARMキットをお買い上げいただき、もしくは興味を持っていただき、大変ありがとうございます。 本ページは、上記キットの組み立て説明書となります。 よくご確認の上、キットの組み立てをお楽しみ下さい。 キットの中身の確認 ...